HOME > スタイルから選ぶ葬儀 > 式を行わずに身内だけで「火葬のみ」(荼毘だけ)で
身内中心の「家族葬」を行いたい
「火葬のみ」あるいは「火葬だけ」とは通夜・告別式といった式を行わない荼毘(だび)だけの送りとなります。最も簡素化した故人の弔い方です。
この形式の式をご希望となる方の多くが次のような場合などです。
葬式が通夜・告別式の2日間に対して、火葬場だけで1日という日程になります。
すなわち、「火葬のみ」と一般の葬儀と違いを葬儀の流れでいうと、【「火葬のみ」に必要な費用】
すなわち、一般的な費用項目としては概ね下記となります。
葬儀社によっては、火葬のみは手間がかかるうえに利益が少ないと受けてくれなかったり、あるいは無理やりに通夜・告別式の葬儀へと誘導する見積担当者もいます。
また、事故などでご逝去されたケースなどの対応技術を必要とする場合も多く、ご遺体の検案など警察や観察医務院が要請する段取りも必要になり、葬儀社の担当者自身に経験が要求されます。
24時間@葬儀案内では、「火葬のみ」に精通する提携葬儀社をご案内できます。ご利用者のご要望に対して親身になって適切に対応する葬儀社だけをご案内させていただきます。
また提携葬儀社による見積は無料です。見積書は契約ではありませんので、「後悔しない葬儀」のためにぜひご活用のうえご判断いただければと思います。見積のときのチェックでは専門サポーターが1件1件大切にサポートさせていただきます。
24時間@葬儀案内では、ご希望に適したさまざまなスタイルをご案内できます。
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