葬儀(お葬式)の事なら24時間葬儀案内にお任せください。
もしもの時でも 03-5821-1900 にて24時間対応で良質葬儀社を無料でご案内、葬祭相談も受付。
家族葬・無宗教葬・火葬のみ等、実際ご案内した費用実例を掲載、通夜・告別式の流れの解説、お布施ほか葬祭料金相場や着目ポイントの解説、
火葬場、斎場一覧等、ご利用者に役立つ情報を提供しています。
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「専門サポート・サービス」−10の安心−
ご要望に応じて基準をクリアした葬儀社だけをご案内します
提携する場合の段取りは、実際の訪問から始まります。そして見積書や商品内容の確認から、実例におよび、経営者はもちろん、担当者それぞれとの面談を行います。そのうえで、基準をクリアした葬儀社のみと提携をしています。
私たちの提携基準の柱は「自分自身が利用者になったとき、大切な家族の最後のお別れを、その葬儀社に心から信頼して依頼できるかどうか」という判断にに尽きます。
そして過去5年間の経験から良質な葬儀社の共通点を学び、提携基準としています。
葬儀社との提携基準を見る
ご要望に応じて良心的な僧侶もご紹介します
ご案内した提携葬儀社から僧侶のご紹介も可能ですが、24時間@葬儀案内から直接、良心的な僧侶をご紹介することも可能です。葬儀社の場合と同様に直接お会いして、その人となりに接し「このご導師なら自分が依頼したい」という根本基準で、しかも私たちが人の弔いに係っているなかで、教えを受けるなど、人間的なお付き合いができている僧侶のみの紹介となります。
そのため、宗旨宗派は限られてきますが、ご希望の場合には、ご紹介します。
使命感・知識・経験を備えた「専門サポーター」が24時間対応でご相談を承ります
私たちはまず第一に使命感と倫理観を重視したサポーター教育を行っています。それが専門員として最大の資質と考えているからです。知識と経験はご利用者の不安をやわらげ、助けるものであり、葬儀社と対等に向上するための基礎です。そのため日々の研鑽に精進するのはもちろんですが、頭でっかちなサポーターではご利用者の立場から離れてしまいかねません。まず使命感、そして知識・経験を備えてたサポーターの養成を行い、24時間対応でご相談を承っています。
提携葬儀社より提出した「見積書」を専門サポーターがチェックします
当然ですが「見積書」を提出しないような葬儀社とは提携しません。
見積書は明細が細かいことが明朗会計ということではありません。例えば私たちがコンピュータを買うときに、仮にコンピュータを組み上げるための部品の細目を列挙されたとしても、それが必要なのかどうかもよくわからないのと同じようなことです。細目が並んでいるから内訳が明瞭なのではなく、要するに、葬儀を行ううえにおいて、必要不可欠なものが入きちんと入っているのかが、チェックのポイントとなります。
「祭壇料金一式」や「基本セット」や「プラン」など、言い方はそれぞれですが、中に含まれている範囲も葬儀社それぞれです。また使用する火葬場や斎場(式場)でも必要経費は変わります。
さらに、実際に個々のご利用者の状況に合わせて、必要なものも変化します。
たとえ「○○無料」となっていても、そこだけで判断しても、実は意味がありません。必要不可欠なものが揃っているか、合計でいくらなのかで判断しなければ、費用の判断はできないのです。
それらを総合的にチェック・サポートを行って、適正な見積書であるかをご利用者に代わり、チェックします。
そして不明箇所があれば指摘し、問題箇所は改善の指示を出します
専門サポーターが葬儀当日までいつでもサポートする体制でお応えします
ご利用者にとっての本番、それが葬儀の「現場」です。しかし知っておいていただきたいのは、葬儀社の本質的な仕事は開式時点でその70%が終わっているといっても過言ではありません。例えれば家を建てるときに完成時点よりも建てる過程が重要ということです。つまり、見積書という「設計図兼経費表」に従って、式当日までにいかに段取りを良く組めるかが、重要なのです。
そのため「現場」以前に、専門サポーターは葬儀社に対して、ご利用者にどのようなフォローをしているかチェックしています。この場合、ゆっくりとお別れをして過ごしているご利用者を煩わせるようなサポーターからのご連絡は控えていますが、この重要な期間に、不明や疑問をもたれた場合、いつでもサポーターがサポートする体制にあります。
専門サポーターが抜き打ちで「現場」をチェックします
サポートの過程で課題を感じた場合はもちろん、葬儀社に事前に知らせずに不定期に現場チェックを行うシステムです。この方法により専門サポーターと葬儀社との馴れ合いを回避し、緊張感をもった提携関係を築いています。そしてサポーター自身による現場確認を積み重ねることにより、これを「利用者からのアンケート調査」と組み合わせて提携葬儀社の再評価を行い、引き続きご案内できるか否かを判断しています。
その結果、基準を満たさないレベルにサービスが低下している場合には提携を終了させています。
提携葬儀社より提出した「請求明細」を専門サポーターがチェックします
「請求書」を合計金額一本だけで行う葬儀社とは提携しません。
請求書そのものに見積書と比較できる項目があるか、あるいは「請求明細」が別に用意されているものを必ず提出してもらいます。
ポイントは見積書から何が変わったのか、それは妥当なのかを総合的にチェック・サポートを行って、適正な請求書であるかをご利用者に代わり、チェック致します。
料理屋などへの支払いが別の場合でも、葬儀社が紹介したものであれば、同様にチェックを行います。
そして不明箇所があれば指摘し、問題箇所は改善の指示を出します。
ご利用者からの視点を最も重視して、アンケート評価を実施して提携葬儀社の再評価を行います
葬儀後にはアンケート評価のご協力をお願いします。これを「抜き打ち現場チェック」と組み合わせて提携葬儀社の再評価を行い、引き続きご案内できるか否かを判断しています。
その結果、基準を満たさないレベルにサービスが低下している場合には提携を終了させています。
葬儀後のアフター(香典返し品・お仏壇・お墓など)にも対応できる体制を整えています
お仏壇やお墓の準備も進めたい方には、 当社なりの基準で選定した業者と連携し、出来る限りのサポートをいたします。
サポートはすべて無料です
どの葬儀社もチラシや電話帳広告など広告費や営業費を出して、消費者へPRをします。これらの経費は他の一般的な商品と同じように元々葬儀料金に含めている経費です。葬儀を実施した提携葬儀社のそれらの経費範疇で一定割合の料金を頂くシステムですので、ご利用者の負担が発生することは一切なく、無料でサポートが可能なのです。一方で葬儀社としても、葬儀サービスを実施してはじめての料金となる変動費のため、一般広告以下の経費負担となり、 ご利用者へ負担が増加するような仕組みではありません。ご利用者が安心して無料サービスを受けられる理由です。
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